家庭の学校化
コンフォートゾーンがなくなっている
家庭の学校化という言葉にはっとさせられた。どういう事かといえば、
子どもに対して将来の目標を与えること
家庭ではお手伝いなど課題のあるものを与えて達成感を味わわせる
自分の意見や考えを言葉でしっかり表現できる力を養う
どれも大切な事なので何が問題なの、と思われると思う。
子ども達からすれば、学校で頑張り、家庭で頑張り、さらに塾でがんばっています。これでは、いくら学校が好きでも頑張りすぎで、常に緊張状態にあり疲れてしまいます。
家庭を中心とした地域がコンフォートゾーンの役割を意識すり必要があると感じます。
